はじめにはじめに    
   

      療育の内容

 


スケジュールを伝え、先の見通しがつくようにします。
手順を知らせ、自分で出来た達成感が持てる様にします。

 




絵カード等の視覚的な支え等で理解出来る様にします。

 




手指の器用さ・目と手の協応動作を遊びながら培います。
小さな達成感を重ねながらやる気・意欲を育てます。






感覚を刺激するさまざまな運動器具を使って
体幹を育てるための身体機能を刺激します。

ちよがおかの心にとめたい6ケ条